偽 ・ ワーカホリック ...
2005・07

<< 06 1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26/27/28/29/30/31/ 08 >>
--/--/-- (--) スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
|

2005/07/31 (Sun) ミュージカルバトン。
なんと自分にもまわってきてしまいましたよ!と驚きながら考えてみました。
音楽かぁ。ん、でも音楽ないと生きていけない気がします。
ってことでレッツトライ☆

スポンサーサイト

2005/07/30 (Sat) ペルペルペルペルペルペルペル…
ペルペルペルペルペルペル…!!!

あ、暑さで頭がおかしくなったわけじゃございません。
もちろん独自に編み出した呪文でもございません。

あの、ワンピースのアニメを手に入れたので見てるのですよっ。
アラバスタ激闘編。
アラバスタ。
つまり、ビビです。(ぇ)

ビビ!

飛月はワンピース結構好きです。
ツッコミ所一杯あるけど、そこもまた愛嬌かなーとか思う。
そのワンピースのなかでも大好きながビビ。(もしくはガイモン。宝箱の中にはまったかわいそうな子ですね。)
でもアニメはとんと見たことがなかったのでよい機会かと思って見始めました。
夜中二時に。(…)

ってかOPはいいんですかね。ビビがアラバスタに残ってロビンが仲間に入るってばらしてて。
首を傾げたい気は山々ですがまぁそれはおいておいて。

で、冒頭のアレは人名です。
ペル。
鳥のおにーさんです。声がすごくいい!(*゜▽゜*)
すごく、いい!
思わず惚れました。
ああいう騎士精神っていうんですかね、見てて清々しいと思います。
同時に凄く羨ましい。あんなに強く人を信じれる人になりたいな。

ってかクロコダイルとルフィの決戦の曲!
クラシックのアレ!超いい…。
思わず鳥肌立ちそうになりました。

アラバスタいいなぁ。砂の大地。
国王とかのビビへの過保護っぷりがすごくかわいいと思います(笑)

2005/07/28 (Thu) 近況報告
六年ほど使用していた家のパソコンがとうとう死にました。
ネットしたい…!
ノートをつなぐには少し親の説得がいらうみたいです。
くそう。

台風の被害はほとんど無し。
ちょっと拍子抜けし感が否めません。

ゆーあーさーせーんーせーいー。
ア、アナタそういうキャラだったね…_| ̄|〇

仲直りというかなかったことになったというか。
会いたい、の一言が言えずにぐだぐだしてますよー。

深夜番組がおもしろいなぁ!(笑)
(色んな意味で☆)

2005/07/28 (Thu) ちょっこっと。
服をちょっこっとリメイクしましたー。
つかれた…!

リメイクっていってもボタンをつけかえただけなんですけど、すごいたのしかった!(・ω・)
ボタンを探すのも勿論配色とかそーゆーのを考えるのがものすごくたのしかったです。
飛月は基本的にぶきっちょ族なのでかなり時間がかかる&裏をみると…。なんですけど
個人的には大満足!でした。
久しぶりに針仕事したなぁ。

2005/07/22 (Fri) もー
誰かさんとびみょーなときに
恋するハニカミとか、見るもんじゃなーいッ(>_<)

泣くような番組じゃないのにボロ泣き。

すれ違うってどうしようもない。
ほんと、どうしようもない。

あやまってばっか。きをつかってばっか。
普通に話したいよ他愛ないはなしを。
普通に居たいよ君の隣に。

2005/07/19 (Tue) それは、
晴れやかに澄み切る空。
うってかわり、淀む空気、濁る吐息。

吸う空気にもはく空気にも、隙間無しに存在する湿気。

あーもー、梅雨があけてないはずなのに夏っぽい_| ̄|〇

これからサッカーです
リフティングです
炎天下でです

…。ぎゃん!

2005/07/19 (Tue) 仲直り。


メール。その中のいつものやりとり。
それが、すごく、すごく 大事に思える。

会話のための会話、文字稼ぎの言葉。
そんな会話を経験したからかな、こう思えるのは。

ささいなことなんだけど、
いつもどおりにもどっただけなんだけど
泣きたくなるくらいうれしいな。

とにかく、嬉しいんだッ。

2005/07/16 (Sat) 胃痛。
初めて胃痛というものを体験中。

その理由が喧嘩したから、とか 余り意味の無いものだったりしてへこみます。



キリリ、キリリ。


2005/07/15 (Fri) 当たり前のコトなんだけど。

思いの丈なんてはかるコトができない。
できるはずもない。
定量的なものであるはずがないし、それらをはかる道具が存在しないから。

だから言動の端々から推し量るしか、ない。

数字に出来ないものが溢れ出す日常の雑多さに眩暈を覚え、
一つか二つの答えにおさまる学問に憧れさえ覚える。

あの頃立っていた場所に、私の足跡はまだあるのかな。

2005/07/05 (Tue) ポイッて。
もーいらないって思った。
最初から自分のものじゃなかったんだけれど。

求めるのをやめた瞬間それとの距離がやっとわかる。
背伸びもやめて手を伸ばすのも止めるから。

これが自分とそれの距離だったのかと立ちすくむ。

私はとまるけどそれは止まるわけが無いから距離は段々と開いてく。
尚更。前よりもずっと。

その開いてく距離に目がくらんでそれの後ろ姿すら見失う。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。